アメリカ米について

安全性について

輸入にあたっての厳重な安全確認体制

安全への万全の対策。3段階で約600項目におよぶ検査を実施。
2006年、日本では残留農薬安全性検査として「ポジティブリスト制」が施行されました。カルローズなどおコメの輸入に際して、すべての輸入契約ごとに第三者の検査機関が原産国と日本でサンプリングを行い、同時に3回に渡り約600項目の残留農薬安全検査を実施。安全確保を図っています。

   輸入にあたっての安全確認体制
信頼の「SBSマーク」を目印にお買い求めください SBS米

SBS米は、日本政府のSBSという外国産米の輸入制度を通じて輸入されたおコメです。アメリカ・日本の両国で計3回の検査を受け、安全基準をクリアしたおコメだけがみなさまの食卓に届けられます。左の「SBS米マーク」は、そうした安心・安全なおコメの目印です。

 

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