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プレスリリース 2016年

2016年7月13日
中南米各国の料理にカリフォルニアのおコメ「カルローズ」、ラテンレストランTORO TOKYO

料理で旅する“LATIN HIKE”12か月/7月1日(金)~8月31日(水)はブラジル!

USAライス連合会カルローズ&ラテンレストランTORO TOKYO

USAライス連合会がPRを展開しているカリフォルニア生まれの「カルローズ」は、日本米に比べて粘りが少なく、パラリとした食感が特長の中粒種のおコメです。茹でてもべたつかず、煮崩れもしにくいなど、様々な調理法や素材との組み合わせに適応することから、南米ではお馴染みのブラックビーンズ&ライスや、濃厚なソースを使った煮込み料理の多いラテン料理との相性も抜群です。

中南米料理専門のレストランTORO TOKYO(トロ トーキョー、銀座コリドー街)では、今年1月から月替わりで開催しているラテンメニューフェア“LATIN HIKE(ラテン ハイク)”が好評、1月アルゼンチン、2月チリ、3月コロンビア、4月コスタリカ、5月キューバ、6月ボリビアとつづき、7月には20016オリンピック開催国のブラジル料理が登場します。ブラジルの後もLATIN HIKEは続く予定です。

同店では、中南米の料理に適していると、ランチタイムのラテンライスボウルを始め、おコメはカルローズを使用しています。新しくて珍しいラテン各国料理を一年かけて楽しみながら、カルローズの新しい食べ方も堪能できるユニークな企画です。世界各国で愛されているカルローズと南米各国料理のコラボレーション、夏にピッタリのラテン料理を堪能してください。

■■7・8月のLATIN HIKEラテンハイク 【ブラジル連邦共和国】■■
ココナッツとシーフードのシチュー
・夏ハモのセヴィーチェ 1300円
・チーズとハムのスパイシーフリット “パステル”1P 400円
・チポトレ&チーズがけグリルコーン”コーン オン ザ コブ”1P 650円
・黒豆と豚スネ肉の煮込み”フェジョアーダ”ケールとオレンジ添え  1300円
・グラスフェッドビーフテールの煮込み”ハバーダ”ポンデケージョ添え 2800円
ココナッツとシーフードのシチュー“ムケッカ”カルローズ添え 1800円
 (右写真)
 ブラジルの郷土料理のシーフードシチュー“ムケッカ”の中でも
 ココナッツミルクが入った“ムケッカバイーアナ”は、
 シーフードの旨みとトマトの酸味、ココナッツミルクの甘みが
 絶妙で、ライス(カルローズ)との相性も抜群です。

▼これまでのカルローズと合わせたメニュー例 
 2月チリ     鶏もも肉と温野菜のトマトシチュー 1800円
 4月コスタリカ  ブラックビーンズのライスパエリア チョリソと目玉焼きのせ 1800円
 5月キューバ  牛タンのトマト煮込み キューバスタイル ブラックビーンズライス添え 2200円

ラテンレストランTORO TOKYO
ラテンレストランTORO TOKYO
〒104-0061 東京都中央区銀座6-2先 銀座コリドー街
TEL:03-6274-6361  http://torogastrobar.jp/
LATIN HIKEに関するお問合せは、株式会社ミールワークスPR:神事まゆみ(ジンジマユミ)様

 

■当プレスリリースに関するお問い合わせ先■
  USAライス連合会日本代表事務所    電話:03-3292-5507  メール:info@usarice-jp.com
  広報担当:(株)プラネックス内 / 清(すが)  電話:03-5411-3981  メール:suga@plx.co.jp

 

カルローズイメージ
<カルローズとは?>
カルローズはカリフォルニアのバラという意味の名前を持つ、カリフォルニア州オリジナルの中粒種です。日本のおコメである短粒種とタイ米等で知られる長粒種の中間にあたり、双方の優れた点を持ち合わせ、軽い食感とアルデンテとも言える歯ごたえが特長です。
カルローズの特長について

 

 
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